1+1=田

バッドリー・ドローン・ボーイの新作がいい。
今作は色んな所で地味な作品と叩かれまくっていたので、心の準備ができていた。
俺のバッドリー№1フェイバリットアルバムは、前作にオマケでついてきたLIVE盤だったりするので、地味も大歓迎だぜ。
特に7曲目イヤー・オブ・ザ・ラットから8曲目四葉のクローバーへの流れが素晴らしい!
しばらく聴き込むことになりそうだ。誰かさんのことを想いながら・・・。